2008年04月26日

陶芸:四角反り皿

四角反り皿1 四角反り皿2
四角反り皿3 四角反り皿4
粘 土:白(やや粗め)
作り方:両端に5mm厚の平木を置き、平たく麺棒で伸ばして厚みを5mmに整えてから四角に切る。丸い大きなボウル状の器の内側に「ぺらん」と貼付け、軽く叩きつつ、乾かして丸みを付ける。最後に高台を適当に付ける。
釉 薬:白萩
大きさ:15.5cm×15.5cm
メモ♪:作った時は一辺18cmぐらいで、それぐらいの大きさが欲しいねんけど、焼くと収縮するので20cm大ぐらいに作らなアカンねんけど、なかなか一回り大きめが作りにくく、毎回コレぐらいの大きさになってしまう〜。もぅちょい修行が必要らすい(笑)
四角反り皿_サイズ比較
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2008年01月26日

陶芸:黒御影の横長皿

横長皿1 横長皿2
横長皿3 横長皿4
粘 土:黒御影
作り方:電動ロクロで、底無し且つ円の直径15cmぐらいで高さも15cmぐらいの円筒状を作り、針金で縦に切り目入れて、手動で広げて平らに伸ばし、端を整える。
(※電動で円筒を作ることで、逆方向に反り難くなる)
釉 薬:「白化粧」で雲模様を描き、上から全体に「白萩」
大きさ:10cm×23cmぐらい
メモ♪:横並びで、小さく3品盛りとかにも良い感じ(^-^)
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2008年01月20日

陶芸:白萩ぺアカップ

ぺアカップ@成形直後 ペアカップ正面
ぺアカップ高台 ぺアカップ斜め
もうかれこれ1年〜半年ぐらい前の作品。湯呑みじゃなくて、ぺアカップですが、本当は把手を付けたかったけど、時間オーバーと力不足で無しにしちゃいました(^-^;。その代わりに、進呈するご夫婦のお名前を一字づつ入れて小細工。こないだ持って行くチャンスがあって、プレゼントして来ました。ガシガシ使ってガシガシ割ってください(笑)。

●もぅちょっと撮ったので見る?●
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2008年01月12日

陶芸:作陶メモ@亀岡アトリエ

亀岡に通って丸1年になりました。今年もモリモリ通う予定(笑)。
先月は窯の都合で素焼が順遅れになり、今月は、黒御影粘土で作った素焼が2ヶ月ぶん6個も溜まったので、ひたすらヤスリ掛けと釉薬掛け。
6個の内訳は、マグカップ2個(中:白化粧、外:土灰)、丸皿2枚(中:白化粧、外:土灰)、四角皿2枚(全:白化粧)。
あと、先月に本焼まで出来たけど、釉薬が汚くムラムラに剥げてしまったマグカップ1個を、グラインダー(電動の研磨機)で削って修正+再び釉薬掛け(白萩釉)に初チャレンジ。ちゃんと修正出来るのか、相当不安ですが(^^;、あのまま廃棄するには勿体無いので、練習も含めて、やるだけやってみるの図。巧く行けば儲けモンです(笑)。

出来上がり作品も幾つかあるけど、画像処理が全然追いついてません(^o^;。近いウチにUPしたいですー。
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年11月24日

books:はじめての陶芸


風邪っぴきなので、OB陶芸教室は後半時間にお茶碗の釉薬掛けだけに行ってきますた。
OBの年会費の予備が貯まって、OB教室名義で陶芸の本を購入されたそう。てことでOBの中では初心者代表なので(笑)お借りして参りました。表紙のとっくり写真の天地が微妙に中途半端な右斜め角度になっているのが大変気がかりなのですが(印刷業界デザイン屋の職業病<笑)、中味は充実した本になっておりました。
3年前に、一般陶芸教室の時の、現・亀岡アトリエの先生が作ってくださった、手描きイラスト入りの情緒たっぷりなザラ版紙テキスト本は戴いてたのですけど、こういうちゃんとしたオールカラー写真の印刷本は読み易いですね。お琴やお茶や踊りもそうだけど、多少の家元や土地によって、流派とか技法も色々種類があるので、一つだけのやり方よりは、沢山知って、その中で自分に合う(やり易い)やり方を選べるのは良い&興味深いことです。

●もぅちょっと陶芸本を読む?●
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年10月22日

陶芸:陶芸:黒御影粘土_湯呑み2客×2焼=4客

湯呑み2種焼粘 土:黒御影
作り方:電動ロクロ+高台も電動ロクロ♪
釉 薬:内側も外側も「乳白」+下部分に斜めに「織部」を重ね掛け
焼き方:酸化が2客(仕上がりは緑)、還元が2客(仕上がりは赤茶)
大きさ:高さ85mm、上の直径75mm

電動ロクロの練習を兼ねて、湯呑みを作り続けるの図、の焼き上がりです(笑)。
湯呑みは全部で4つ作ったんですが、粘土色も釉薬色も同じ作品を、2つに分けて、焼き方だけを変えてみました。「酸化」というのは、窯に空気を入れながら焼く、酸素たっぷりの焼き方で、「還元」というのが、窯に空気を殆ど入れずに焼くことですが、モノを焼くには酸素が必要で(小学校で学びました^^)、窯の中を酸欠状態にすることによって、粘土の中や、釉薬の中にも含まれていた酸素までを隈無く使って焼くので、物質が元素方向に戻ることから「還元焼成」と呼ばれるそうです。細かい事まで、ようワカランけど、2種類の焼き方があるっちゅーことだ(笑)。釉薬の種類によっては、あんまり色が変わらない場合もあるんだけど、織部は見事に色も質感も変わるので、なかなか面白いです。

●それぞれの画像をもっと見る?●
posted by A2 at 12:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年09月06日

陶芸:黒御影粘土_灰皿

灰皿1 灰皿2
灰皿3 灰皿4
同じく、グレーの黒御影粘土で灰皿。電動ロクロです。「丸く作る」のにだけ慣れたら、小さめの浅くて丸いものはラクに作れるかも。高さと直径が大きくなるにつれ、中心がブレやすくなり(歪み易くなり)、徐々に難しくなります(苦笑)。前の時に作ったミニ灰皿よりは実用的なノーマルサイズ。
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年09月05日

陶芸:黒御影粘土_湯呑み2個組

湯呑みa 湯呑みb
湯呑みc 湯呑みd
電動ロクロで、黒御影というグレーの粘土で、内側の釉薬は乳白(だったかな?^^;)、外側は透明釉というやつだった気がする(ちゃんとメモっとけ^^;)。いくつか作った湯呑み達・その1です。もっと縦長にも作りたかったのですが技術不足で短いままに。乾燥で80%に縮んだせいもあるけど、かなり小さい湯呑みになってもーた。次はもっと大きく頑張りますー。
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年08月11日

陶芸:亀岡のアトリエ

たまたま生徒さんが私1人だったので、アトリエ風景を撮ってみました。
あ。しかし電動ロクロの作陶中のとっくりと多量の小鉢は、先生の作品です(笑)。
アトリエ・看板 アトリエ・電動ロクロ辺り
アトリエ・暖炉側 アトリエ・2部屋
アトリエは2部屋あって、作陶する部屋(真ん中の大きい机で手ロクロ+壁側に電動ロクロが4機)と、奥は、電気釜のある部屋(作陶後の乾燥棚+釉薬)があります。

●もぅちょっと見てみる?●
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年07月25日

陶芸:ロクロでオーナーメード@VAIO

バーチャルでロクロ♪
バーチャルでも作っちゃいました(笑)。
めっちゃ簡単すぎる(笑)。
本物はコレの100倍は大変だけど、200倍楽しいです(^-^)。

ロクロでオーナーメード@VAIO
http://www.vaio.sony.co.jp/Products/Concept/Vision/index.html?product=VOM
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年06月10日

陶芸:湯呑み/やや小ぶり茶黄色

湯呑み1 湯呑み2
湯呑み3 湯呑み4
めっちゃ電動の練習用です(笑)。まだ少し下のほうが分厚いです。厚みを均一にしたいのだけど、なかなかうまく行かず。

電動ロクロ+高台のみ手動(ソレばっかりだな^^;)
粘土:赤土、釉薬:ベースは多分イラボ(?)+部分ノセで白萩(飲み口辺り)
サイズ:上部の直径8cm、高さ6cm
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年06月09日

陶芸:大皿/直径20cm

大皿1 大皿2
大皿3 大皿4
ヒビワレ付き大皿です(爆)。
最初にヒビが入ったのは、高台作りのあと、乾燥中の段階。あとで先生に訊いたら、たぶん高台作りの際に、上から圧力掛けすぎて広がって割れが生じたのかも?とのこと。湿り気モンは乗せられませんが(笑)、乾きモン入れとして活躍予定。
カタチは丸く大きく出来たので、それだけでもヨシとします(^-^;。

電動ロクロ+高台のみを手動(笑)
粘土:赤土、釉薬:天目
サイズ:直径20.3cm、高さ3.5cm
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年05月26日

陶芸:今日メモ

チョキv
いつかそのうち作っちゃうだろうな、とは自分でも思ってましたが(笑)。

何になるのかは、出来上がってからのお楽しみ(^-^)♪
(出来上がる前にヒビ入るかもしれへんし^-^;)
posted by A2 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年04月28日

陶芸:作陶メモと展望

陶芸作品は、結構わさわさと焼き上がって来ております。
お金は貯まらんのに、加工ノルマぶんの画像は溜まる一方で(笑)。
ごーるでんうぃーく中に、画像関連一式やっつけ予定です。


本日の作陶@電動ロクロは、赤土で小鉢を1つ。そのあとの小鉢2つめは、出来たてを粘土の山から切り取る時に、底の辺りを凧糸で切り取るんだけど、適当にやってたら、見事に適当に失敗して、底をぶち抜いて底無しにしますた(^^;。ので結局、小鉢1個だけ。
教訓:底は ちゃんと計って慎重に切るべし(^_^;。

焼き上がり@作陶中にヒビ入りで誤摩化したつもりの大皿は、出来上がりも、ばっちりヒビがクッキリでございました(爆)。「粘土は嘘付かない」です(笑)。でもまぁ、1つづつ小袋に入ってるようなおやつ入れに出来るかも♪

焼き上がり@湯呑み達なども出来てますが、画像UPは数カ月後に。ほぼ進呈用なので、進呈後にUPします。

しかし、こないだから、湯呑みばっかり作ってる気がするけど、どれも微妙に違うカタチなので、お揃いで5客セットとか、なるべく同じカタチで揃えてみたい。ペアにするのもやっとだよ(^_^;。5客セットなんて、かなり羨望の眼差しです(笑)。
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年03月11日

陶芸:一般の部・修了。

ということで、3年間お世話になった、一般の部の陶芸教室が修了しました。
OBの部の陶芸教室は変わらず行きますが(笑)。+亀岡のアトリエの陶芸教室も当然行きますが(笑)。
先月に焼き上がったペア湯呑みの1個に「釉薬の剥がれ」部分があって、先生に相談したら、ダイヤモンドカッター+グラインダーっていう研磨機で、釉薬の剥がれ部分(若干凸凹感があるため)を平らに削ってくれるそうで(そのあとに、糊付きの釉薬を乗せて、もぅ1回本焼きします)先生に1個預けてきました。上手く修正出来るといいなぁ。

土曜日の作陶メモ:
湯呑み1個は、赤土+白萩の釉薬を掛けました。手に持つ辺りは、少し釉薬をこすって薄めにしてみた。
大皿1枚は、乾燥の際に端っこにヒビ割れしたやつを修正したけど、素焼きしたあとは、やっぱりヒビ割れバレてました(^_^;。先生の指導で釉薬(天目)をヒビの間に塗り込んで、少しヒビの間を埋めたけどどうなるかなぁ。やっぱり出来上がりもヒビはバレバレかも(爆)。
posted by A2 at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年02月10日

陶芸:作陶メモ

今日は経験者コースの一般教室の日@ラスト2回です。
先月成形途中だった大きいお皿の高台(後付け高台)をどうにか仕上げて持って行って来ました。
お皿の高台作業は1週間程前です(^^;。直径が大きいので(21.4cm)真ん中辺りと外径付近の乾燥具合が微妙に違って(外径から乾いていくのだ)、3日前に見たら外径にヒビが!(汗)。ヒビの空間に粘土を埋め込んで補修したんだけど、今んとこは上手くごまかしてみました(笑)。素焼きor本焼きで割れるかも?ですが、あとは来月以降のお楽しみ(爆)。

今日は電動ロクロのやりかたで、先生の手つきと、自分のやり易い手つきが違うので、何を作るでもなく(でも巧く出来れば儲けモンで<笑)先生バージョンの手つきで練習。どうも右手中指と薬指がツるので、いつもは時計と同じ右回転で、9時のところで作業するんですが、今日は左回転で3時のところでやってみた。やっぱりこっちのほうがしっくりくるのかなぁ?。最初の分厚くおおよそのカタチを作る、までは楽勝なんだけど、厚みを薄く均等に伸ばして行く、後半の仕上げの過程がどうも上手く出来ません(^^;。3回ぐらい練習して粘土をつぶし、最後の1時間で何とか湯呑み(赤土)1個を作ってみましたが、また湯呑みかよ(笑)。まぁ手頃な練習サイズなので(^_^;。また宿題で手動高台づくりです。「もぅ来るぞ来るぞ」予定のページ数多い仕事がズレ込んでる様なので、もしかしたら、また来週は亀岡の方に行ってくるかも(笑)。←先生バージョンの手つきをどうにか習得したいらしい。
posted by A2 at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年01月30日

陶芸:デカ湯呑み/焼き上がり♪

でか湯のみ1 でか湯のみside
でか湯のみ上 でか湯のみ高台
電動ロクロで作った、大きめの湯呑み@プチ模様付^_^)。
ベーシックな赤土粘土、釉薬は土灰のみ。外側直径100mm、高さ75mm。
●もぅちょい写真見る?●
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年01月28日

陶芸:土まみれな日々(笑)。

間もなく亀岡1 間もなく亀岡2
↑亀岡へ行く道中の気持ち良い田舎道^_^)。
お天気も良くて、道もちゃんと覚えていて、快適なドライブ日和でした♪

●本日の作陶メモ●
posted by A2 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年01月21日

陶芸:正円の小鉢/焼き上がり♪

丸浅小鉢_上 丸浅小鉢_裏
丸浅小鉢_手前から 丸浅小鉢_斜め裏
電動ロクロで、初めて真ん丸に出来た、浅めの小鉢です^_^)。
赤土粘土、釉薬は最初に「(たぶん)天目」半分、「(たぶん)イラボ」半分、の上から全体に「土灰」。でも掛けた後で聞いたら、そういう時は一番最初に「土灰」を掛けたほうが良いとのこと(^_^;。でもまぁまぁいい感じに半分づつ混ざって、個人的にはお気に入り♪
サイズは外側直径:134mm、高さ44mmぐらい。

陶芸:正円の小鉢/焼く前は↓こちらん♪
http://a2circuit.seesaa.net/article/23528485.html
posted by A2 at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室

2007年01月14日

陶芸:山奥のアトリエ

いつもなら寝る時間に近い(^^;→朝7時起きで(!)、10時から16時まで(+お昼ご飯は持参+終了後お茶会付き)の陶芸教室@亀岡のアトリエまで行って来ました。昨夜はam1時30就寝(←ちゃんと聴くモン2コ聴いて寝た^^)。
山奥のアトリエggmap
↑(C)Google Earthよりお借りしました。行きは、トンネルを9つ(!)越えて到着(笑)。
帰りは、電灯のほとんど無い、本格的な峠(くねくね山道)を4山(!)越えて帰って来ました(笑)。
ウチから直線距離で24kmぐらい。走行距離はおそらく30km越(笑)。行きも帰りも渋滞知らずで丸1時間掛かりました。やっぱり遠いぞー。でもびっくりしたのが、和泉市(!←ウチから更に40km追加^^;)から、2時間以上も掛けて来てる人も居て、平伏しました(^_^;。ウチなんか全然近いやん、と思わせるビックリぶり(笑)。私もminiさえ元気なら江戸にも平気で行く人だけど、くねくね山道やトンネルって必要以上に緊張するし、疲れるです。注意力が普通の道より何倍も必要。この時期は凍結も恐いし^^;。家を出る時はめっちゃ快晴だったのに、途中から曇→小雨→着いた時間は雪もパラついてて、どんどんビビりました(^_^;。
でもY先生のアトリエは、とてものどかな小さな川の近くにありました。もぅめっちゃ空気も綺麗で自然と一体になれる素敵なところでした(^_^)。部屋の中は、大きな暖炉(もちろん本物の薪で)があって、めっちゃ暖か!。いつもの一般陶芸教室より人数が少ないので、先生にもじっくりアドバイスを受けられるし、粘土や釉薬の種類も沢山あって、遙々でも通う魅力はたっぷりです。年会費ではなく、月謝(1回ごと)というところも魅力的。どうしてもライブやら仕事やらで行けない時もあるからねー。&希望日程で予約制なので、予約を入れられそうだったら、一ヶ月以内で詰めて入れたり、しばらくお休みしたりも可能。なので、次回の予約も入れてきました♪。個人的には「トンネル9つ>峠4つ(+トンネル2つ付^^;)」のほうが未だ走りやすいので、トンネル9つ経由で通うなり。もれなく慣れない早寝早起きも付いてくる(笑)。

●今日の作陶メモ●
posted by A2 at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陶芸教室
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。